2008-08-06(Wed)
Y子との馴れ初め[3]
女性というものは本当に解らない・・・。
「セックスしましょう!」という伝言を聞いて電話してきたY子。
しかし、彼女はセックスという行為について慣れている様子も
全くなく、ただ普通のデートを楽しむかのような態度。
そんな態度に少し戸惑いを感じながら、でも何とかあのエロい
肢体を遠慮することなく、楽しみたい・・・。
お好み焼き屋さんで何とか彼女の心を開かせ、少しづつ仲良く
なり、ついに公園でふたりきりになっていい雰囲気で過ごすふたり。
セックスするこが前提の出会いだったものの、そんなことを
微塵も感じさせなかったY子がついに・・・
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「セックスしましょう!」という伝言を聞いて電話してきたY子。
しかし、彼女はセックスという行為について慣れている様子も
全くなく、ただ普通のデートを楽しむかのような態度。
そんな態度に少し戸惑いを感じながら、でも何とかあのエロい
肢体を遠慮することなく、楽しみたい・・・。
お好み焼き屋さんで何とか彼女の心を開かせ、少しづつ仲良く
なり、ついに公園でふたりきりになっていい雰囲気で過ごすふたり。
セックスするこが前提の出会いだったものの、そんなことを
微塵も感じさせなかったY子がついに・・・
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Y子がマスクの意見に素直に返事をしてくれたことを契機に、
マスクもようやくセックスに持って行く覚悟がついた。
大体、自分から2ショットダイヤルに「セックスしましょう!」と
伝言を入れたくせに、いざ女性が目の前でセックス万歳の
態度を取らないとここまで臆病になるものかと、少し情けなく
なります・・・。
(ちなみに「私セックス万歳やねん。」なんて言われたらドン
引きですが・・・。)
彼女が横に座っている・・・。
そして、彼女の顔を見つめて、
「キスしたいな・・・。」
「うん・・・。」
そして、キスへ・・・。
!!!
くちびるの形が変だ・・・!
普通キスする時は、くちびるを少し尖らせて相手のくちびるを
受け入れやすいようにするものだが、彼女はくちびるを普通の
状態で閉じたまま、マスクのくちびるを受け入れている。
これはかなりキスという行為、つまり男に慣れていない女性で
無い限りありえないキスの仕方である。
そして、彼女の口の中にくちびるを忍ばせ、ディープキスをしよ
うとすると、彼女の舌はいっこうに動こうとしないのだ・・・。
こういったキスが男性にとって気持ちよくないことは一度でも
セックスをしたことがある人ならば解ってもらえるはず。
あのエロいからだからは想像できないほど、彼女は男慣れして
いなかった。
しかし、だからといって諦める訳もなく、彼女の背中を撫で回し
ながら反応をうかがう。
「ふぅ〜ん。
」
という彼女の荒い鼻息が聞えてくる。
彼女の体は男と交わることで強く興奮を感じているようだった。
考えてみれば、あの伝言を聞いて電話してきてその日のうちに
会えるような女性と言えば、
「本当にセックスがしたくて仕方が無い変態」か、
「男と夜にふたりで会うことのリスクについて全く無知」
な女性以外はいないのである。
どうやらY子は後者のようで、処女ではないものの男という生き物
について何も知識がなく、ただセックスというものに強い興味があ
り、今回の一連の行動に出たのだと思えた。
そういう風に考えれば、彼女の今迄の行動の意味が見えてくる。
セックスについての話を積極的にしないのも、普通のデートのよう
に振舞っていることも、電話でほとんどしゃべらないのに、会えて
しまったことも、全て腑に落ちる行動だったのだ。
目の前の女性がいわゆる「セックス下手」な女性であったとしても、
もしかしたら、セックスへの衝動を抑えきれずにひとりでオナニー
していた様子なんかを想像し始めるとかなりの好奇心が沸いてくる。
この目の前の女性を「セックスが好きで好きでたまらない女性」に
教育していくことを想像しただけで興奮してくる。
今の自分から振り返ってみれば、女性はそんな生き物でもないのに
自分のひとりよがりな欲求でそんなことを考えながら、しかし今日は
とりあえず目の前のふくよかな体をもてあそび、またもてあそばれす
ることに全てを委ねたいと思った。
そして、ついに彼女の乳房に手をあてがう・・・。
「うんっ、うんっ
」
と言った芝居の無い生の反応が返ってくる。
この当時はセックスのテクニックなど全く皆無で、自分の欲望のまま
に自分の触りたいところを夢中で触っていた。
彼女のブラを少しずらすと、彼女の内面的な性欲を象徴するような、
大きくて、黒くて、彼女の性格とのギャップが可愛らしくて仕方が無い
ような乳首がどうしようもなくびんびんに勃起していた。
すぐには彼女の乳首を愛撫せずに、舌の先で触るか触らないかの
微妙な刺激を送り込んでいく。
それと同時に彼女のクリトリスにも手を伸ばしていく・・・。
「あ〜〜、あ〜〜、あ〜〜。
」
かすかに聞えるほどのあえぎ声で恥ずかしさと戦いながら、でも確実
にマスクが送り込む快感に心を奪われていく様子だった。
彼女の下着は、上から触っても解るほどびしょびしょに濡れていた。
そして、その時・・・。
「ここじゃ、はずかしいよ〜。
」
愛らしい声で彼女はつぶやいた。
それを聞いたマスクは早速車に乗り込み、ホテルへ向かって運転する。
信号が止まる度にキスをし、彼女のうち太ももを撫で、決してこの興奮
が冷めないように丁寧に雰囲気を作りながら移動した。
ついに、マスクとY子はふたりの欲望を爆発させる為にホテルへ向かう
のだった!
続きは、Y子との馴れ初め[4]にて・・・
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マスクもようやくセックスに持って行く覚悟がついた。
大体、自分から2ショットダイヤルに「セックスしましょう!」と
伝言を入れたくせに、いざ女性が目の前でセックス万歳の
態度を取らないとここまで臆病になるものかと、少し情けなく
なります・・・。
(ちなみに「私セックス万歳やねん。」なんて言われたらドン
引きですが・・・。)
彼女が横に座っている・・・。
そして、彼女の顔を見つめて、
「キスしたいな・・・。」
「うん・・・。」
そして、キスへ・・・。
!!!
くちびるの形が変だ・・・!
普通キスする時は、くちびるを少し尖らせて相手のくちびるを
受け入れやすいようにするものだが、彼女はくちびるを普通の
状態で閉じたまま、マスクのくちびるを受け入れている。
これはかなりキスという行為、つまり男に慣れていない女性で
無い限りありえないキスの仕方である。
そして、彼女の口の中にくちびるを忍ばせ、ディープキスをしよ
うとすると、彼女の舌はいっこうに動こうとしないのだ・・・。
こういったキスが男性にとって気持ちよくないことは一度でも
セックスをしたことがある人ならば解ってもらえるはず。
あのエロいからだからは想像できないほど、彼女は男慣れして
いなかった。
しかし、だからといって諦める訳もなく、彼女の背中を撫で回し
ながら反応をうかがう。
「ふぅ〜ん。
」という彼女の荒い鼻息が聞えてくる。
彼女の体は男と交わることで強く興奮を感じているようだった。
考えてみれば、あの伝言を聞いて電話してきてその日のうちに
会えるような女性と言えば、
「本当にセックスがしたくて仕方が無い変態」か、
「男と夜にふたりで会うことのリスクについて全く無知」
な女性以外はいないのである。
どうやらY子は後者のようで、処女ではないものの男という生き物
について何も知識がなく、ただセックスというものに強い興味があ
り、今回の一連の行動に出たのだと思えた。
そういう風に考えれば、彼女の今迄の行動の意味が見えてくる。
セックスについての話を積極的にしないのも、普通のデートのよう
に振舞っていることも、電話でほとんどしゃべらないのに、会えて
しまったことも、全て腑に落ちる行動だったのだ。
目の前の女性がいわゆる「セックス下手」な女性であったとしても、
もしかしたら、セックスへの衝動を抑えきれずにひとりでオナニー
していた様子なんかを想像し始めるとかなりの好奇心が沸いてくる。
この目の前の女性を「セックスが好きで好きでたまらない女性」に
教育していくことを想像しただけで興奮してくる。
今の自分から振り返ってみれば、女性はそんな生き物でもないのに
自分のひとりよがりな欲求でそんなことを考えながら、しかし今日は
とりあえず目の前のふくよかな体をもてあそび、またもてあそばれす
ることに全てを委ねたいと思った。
そして、ついに彼女の乳房に手をあてがう・・・。
「うんっ、うんっ
」と言った芝居の無い生の反応が返ってくる。
この当時はセックスのテクニックなど全く皆無で、自分の欲望のまま
に自分の触りたいところを夢中で触っていた。
彼女のブラを少しずらすと、彼女の内面的な性欲を象徴するような、
大きくて、黒くて、彼女の性格とのギャップが可愛らしくて仕方が無い
ような乳首がどうしようもなくびんびんに勃起していた。
すぐには彼女の乳首を愛撫せずに、舌の先で触るか触らないかの
微妙な刺激を送り込んでいく。
それと同時に彼女のクリトリスにも手を伸ばしていく・・・。
「あ〜〜、あ〜〜、あ〜〜。
」かすかに聞えるほどのあえぎ声で恥ずかしさと戦いながら、でも確実
にマスクが送り込む快感に心を奪われていく様子だった。
彼女の下着は、上から触っても解るほどびしょびしょに濡れていた。
そして、その時・・・。
「ここじゃ、はずかしいよ〜。
」愛らしい声で彼女はつぶやいた。
それを聞いたマスクは早速車に乗り込み、ホテルへ向かって運転する。
信号が止まる度にキスをし、彼女のうち太ももを撫で、決してこの興奮
が冷めないように丁寧に雰囲気を作りながら移動した。
ついに、マスクとY子はふたりの欲望を爆発させる為にホテルへ向かう
のだった!
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